ブログ|浦野石材

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やすらかに・・

数年前に作った墓地に初めての納骨をしました

ここは八ッ場ダム本体近くの共同霊園 立派な墓地が並んでいます

納骨室を開けると カラフルな光景に目を奪われます

エンジ色の墓相砂に文字を書いた無数の石

【納骨時に般若心経を写経して納めることで供養になる】と言われています

262文字の【般若心経】を施主が石に書いたものです

亡くなられたお母さまも安心して眠れるように思えます

 

GWは・・

やってきましたゴールデンウイーク なのに 外出を控えて・・ ですか?

久々に登場 近年きれいな紅葉を望めなくなった岩櫃山は 新緑の今がイチオシ

そして 工場 自宅を望む【耕作放棄地】一歩手前の畑も新緑に

今年初の草刈りです  この先ず~っと草刈りを続けるのは嫌だし  かといって植えるものも無いし・・ 悩ましい

 

到達証明書!

渋峠ホテルは建物の中央が群馬・長野県境になっていることで有名ですが

今回は群馬側のレストランでビーフカレーをいただきました 道路を挟んで向こう側は渋峠スキー場のリフト乗り場 『スキー場での食事 カレーにすれば外れなし!』

ホテルのフロントにこんな証明書がありました 標高2172m 100円也

毎年自転車で登っている乗鞍が車で行ける道路日本最高地点なんですね 標高2716m

乗鞍は頂上が近づくと「心臓の存在感が出てくる」といった感じになる

 

祝 志賀草津道路全面開通!

4年ぶりに全面開通の志賀草津道路の開通式に行ってきました

伊勢崎の久保さんと二人 久保さんとは『しまなみ海道』『琵琶湖一周』に

開通30分前 先のほうでは開通式典が

自転車一番乗りは広島からやってきた〇〇さん ここ10年位 毎回一番乗りをしているそうな

『しまなみ海道』の始まる尾道に住んでいるそうです うらやましい 👀” そして尾道からわざわざ

白根駐車場はバリケードで入れずに そのまま渋峠まで走って長野県境にある渋峠ホテルで昼食

写真にするとつまらなくなってしまいますが アルプスがくっきりと

ずっと天気に恵まれて バッグ一杯に詰め込んだ防寒着は用無し

ウインドブレーカー無しで往復できました 日頃の行いの良さが・・ (⊙_⊙;)

 

こちらも花盛り

かわいいタンポポが花盛り この先 雑草がタンポポを覆いつくすように生えてきて 草刈りシーズンの到来です この先11月までの半年以上 雑草とのイタチごっこ

事務所の窓際 ぬくぬくと冬を越したメダカ達は生まれ育った【石臼】に戻りました

大きいの小さいの 長いの丸いの  いろいろな色 繁殖を繰り返す度にだんだんに混ざっていきます

 

嬉しい花盛り

快挙です! 毎年期待しながらもほとんど咲くことのないランが咲きましたぁ

5鉢中4鉢の高確率 単調な薄緑色が多いのがちょっと惜しいが・・

『咲かすのって簡単だょ』という人が居るけれども なかなか咲いてくれない現実

右の鉢は小振りながら花房が3本も出ている (^_^)V

毎年同じような管理をしているつもりなのに?

思い当たるのは天候  ? 熱帯の気候に近づいている・・  なのでしょうかねぇ

 

草津便り

ここは草津   リゾートマンションの最上階には自転車チームの秘密基地があります

あえて顔にモザイクは掛けませんが 彼らは 玉村・伊勢崎・渋川から自走で草津までやってきた

かなりの距離を走ってからの 『大津から草津までの山登り』にもめげることのない猛者揃い!

ベランダは自転車置き場 コロナの影響で久しぶりの情報交換会です

1年前 サイクリング中に大型ダンプにひかれ 骨折入院から ようやく復帰したメンバーも   (@_@;)

ベランダから見える草津スキー場は芝が広くなって 連日の暑さでいつまで滑れるのだろうか?

 

後日 その草津スキー場で 孫と今シーズン最初で最後の滑り 天狗山は全面の芝ですが

青葉山はご覧のような銀世界 気持ち好い

子供はちょとアドバイスするだけでスイスイと滑れてしまう へたに教えないほうが好いと痛感します 『しゃくなげコース』はたっぷりの雪ですが・・

ロッジ近くはこんな感じで沼状態 わざわざ水の中に入りたがるのは誰の血筋だろう?

こんなところで転ばないでくれ~っ (-_-;)

この2日後でクローズになりました

 

聖火に逢えました

オリンピックの聖火が隣町  長野原町の八ッ場ダム周辺を走った

運よく孫たちが来ていたので一緒に駆け付けました

オリンピックカラー?の先導車の後にダンスのお兄さん お姉さん

そのあとに聖火ランナーが殆んど歩きでやってきた(芸能人ではなさそう)

聖火は見えたが 煙がたなびく57年前の映像のほうがそれらしくて良かった

この先の【八ッ場大橋】近辺はかなりの密状態だったが 芸能人町田啓太が走ったのだそうです  孫たちに見てもらえたて良かった

57年前には「聖火リレー」で【五輪不要】から【五輪支持】に世論が大きく動いたそうですが

【こま切れ その場しのぎ】のような聖火リレーにはどれほどの期待ができるのだろうか?

 

ここはどこ?

昨年の桜は3月31日に咲いた・・ 3月に開花するなんて信じられない!

今年は3月27日に咲いた・・ この現実を受け止めるしかないのだろうか!

・・・ そしてここはどこ?

墓地にあるシュロが大きくなりすぎて枯れ枝処理ができずにいました

枯れ枝切りは結構厄介です 幹にしっかり巻き付いている多くの毛が絡んでいるので

延長できる長いハシゴを使い 手間ひまかけて切り落とすしかありません

見上げれば 南国リゾートに居るかのようです

 

117 が 40歳

このところ車ネタばかりで恐縮ですが

117クーペが我家に来てから20年 この3月で満40歳になりました

宝物のように大切に扱ってくれた義弟のおかげもあり 今でも錆の無い状態が続いています (^^)

20年で変わったのは「グリル」「ホイール」「ハンドル」「シート」「マフラー」etc  いろいろ交換したなぁ (゚’ε’* )

走行56,000Kmから20年で76,000Kmになりました

・・ お気に入りのアングルがこれ! ・・ 今の車にはない薄っぺら感(車高の低さ)

この先50歳を迎えるまで壊れずに動いてくれることを祈りますが

ドライバーが先に壊れてしまうのかなぁ  (-_-; NG)